2025.06.19
アイロンをなるべくダメージレスに使う
アイロンでなるべく傷ませない方法
ヘアアイロンは、髪の水分を飛ばすことで形を作
ります。
このとき、乾燥しすぎた状態だと、無理やりの高
温が必要になるのですごく傷んでしまいます。
なので、まず髪の中に水分を戻してからアイロン
を使用することで、余分なダメージを抑えてくれ
ます。
※「ジュー」と言わないように、髪の表面を乾かし
てからアイロンをしてみてください。
イメージとしては、【朝起きた時の髪の状態】から
【お風呂上がりにドライヤーで髪を乾かしてすぐの
状態】と同じ状況を作ることが理想です。
たくさん毛束を取ってしまうと表面だけ高温にな
り中まで熱がいかないということが起こります。
このことで、形がつきにくくなり、さらに高温に
するか、長くあてることになり、すごくダメージ
してしまいます。
なので、てきるだけ少ない毛束て素早く当てるの
が一番いい方法です。
< カラーパーマの同時施術
洗い流さないトリートメント使い方 >
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